• 無添加ドッグフード ®
  • 無添加キャットフード®

ドッグフード無添加安心本舗

ショッピング機能をリニューアル致しました。

安心・安全・健康「無添加ドッグフード安心」&「無添加キャットフード安心」

代表の寺前修司です。人が食べられる食材を使い、理想的な栄養バランスの安心安全な健康無添加ドッグフード&キャットフードをドッグフード無添加安心本舗は提供しております。

体は食べ物から作られます。ご愛犬&ご愛猫の健康な体を作る為に、是非「無添加ドッグフード安心」&「無添加キャットフード安心」をお与えください。

ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
代表の寺前が、責任を持ってお答えいたします。
フリーダイヤル:0120-47-1021 寺前直通:080-4644-3008

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寺前直通:080-4644-3008

良くある質問

賞味期限はどれくらいですか?
未開封の場合、脱酸素処理をしておりますので、製造より15ヶ月です。お客様へは1年以上のものをお送り致します。 開封後は1ヵ月以内で使い切って下さい。

保存方法はどうすればよいでしょうか?
人間が食べる食品と同様に考えて下さい。未開封の場合は常温保存で構いませんが(30℃以下)、直射日光や高温多湿を避けてなるべく涼しい所に保存して下さい。又開封後の保存は密封して冷暗所に保存して下さい。(開封後は1ヵ月以内に使い切って下さい。)

計量カップ1杯で、無添加ドッグフード安心&無添加キャットフード安心は、何gになりますか?
200ccの計量カップ1杯で、約100gです。計量カップで測る場合は1g=2ccとお考えください。

フードの他にオヤツ等は与えてもいいですか?
愛犬愛猫の健康の為には、市販のオヤツは与えられないことをお勧めします。ペット用として一般的に販売されているオヤツ類は添加物(塩分、発色剤、防腐剤、酸化防止剤)が非常に多い場合があり、又無添加として販売されているオヤツ等も栄養のバランスを考えてつくられている訳ではありません。ワザワザお金を使ってまで不健康になる必要はありませんので、お勧めはしません。しつけ等でおやつが必要なときは「無添加ドッグフード安心」&「無添加キャットフード安心」を数粒ずつオヤツとして与えてあげてください。

ドッグフード無添加安心本舗で栄養のバランスがとれた美味しいオヤツを作っていただけないですか?
犬猫にとって栄養のバランスがとれた美味しい食べ物といえば、まさに「無添加ドッグフード安心」&「無添加キャットフード安心」そのものですので、「無添加ドッグフード安心」&「無添加キャットフード安心」をオヤツとして与えてあげてください。ドッグフード無添加安心本舗ではこれからもオヤツを製造販売する事は絶対にありません。

フードを食べないのですがフードの食いつきを良くする方法はありますか?
おやつを与えてはいないでしょうか?(もしくはフードにトッピングをしていないでしょうか?トッピングをした場合、フードを食べずにトッピングだけを食べるという事はよくある事です。)又、フードを食べないからといって色々フードを変えるのも良くないです。食べなければ新しい食べ物が出てくると犬が記憶するからです。フードを食べない理由は簡単です。フード以外のものを与えているからです。食べなくても根気よくフードしか与えなければ必ず食べます。(食べないからといって置き餌をするのはよくありません。(犬の場合)食べない場合は、その都度フードを片付けてください。) フードの食いつきを良くする方法はそのフードしか与えないという事が、一番簡単で一番確実は方法です。(猫は必要量をゆっくりと食べますので、1日分を置き餌にしてあげてください。)

オヤツを与えていないのにフードを食べない時があります。大丈夫でしょうか?
犬は胃腸を休める為にワザと食べないこともあります。胃腸の負担を軽減する為に、週に何回かは絶食をする給餌方法もあります)。フードを食べずにやつれていくようであれば問題はありますが、犬が健康で便の状態もよく理想体重であれば、1日位食べなかったからといって問題はありません。(但し、生後半年以内の幼犬で食欲が無い場合は、獣医さんにご相談されることをお勧めします。)又、猫は習性上犬のようにガツガツは食べません。基本1日分の量のフードを置き餌で少しずつ食べます。犬の様にガツガツと食べるイメージをされているのであればそれは間違いです。少しずつ時間をかけて食べているのであれば、猫の習性上何の問題もありません。

夏になり、食欲が落ちてきました。大丈夫でしょうか?
冬場よりも夏場の方が代謝は落ちます。冬は寒さから身を守る為にエレルギーを多く必要とするのです。夏になり食欲が落ちたからといって、体重が理想体重であれば心配はいりません。又、夏になると、軟便になる犬がいますが、その場合は給餌量を減らしてあげてください。(夏は冬ほどエネルギーを必要としない為、冬と同じ量を食べると軟便になる事があります。)

妊娠中、授乳中の母犬母猫の給餌量はどれ位与えればいいでしょうか?
妊娠中は通常の1.5倍、授乳中は2倍の量を与えてあげてください。

離乳食として与える場合はどうやって与えればいいですか?
離乳食として与える場合は、お湯にふやかして与えてあげてください。(お湯でふやかしたフードで食べ残した場合はその都度破棄してください。)

フードの量が少ないので満足しているか心配です。かさましの為に何かを混ぜて与えてもいいでしょうか?
満足感は胃の中に食べ物がある状態ではなく、栄養が足りているかどうかの問題です。よくあるフードは肉の量が少なく穀類主体のフードが多いですが、犬は元々肉食獣(猫は完全肉食獣)ですので穀類の消化吸収は苦手です。無添加ドッグフード安心は良質のお肉をたっぷりと使用しています(無添加キャットフード安心は、さらに多くのお肉をたっぷりと使用しています。)ので給餌量の目安の量で大丈夫です。犬猫が理想体重で便の状態も良く元気であれば、それで給餌量が足りていないという事は絶対にありませんのでご安心ください。 又、かさましはお勧めしません。犬は元々ため食いをする習性があります(昔野生の狩りをしていた時は2〜3日位食べられない事もざらにあった為)が、今のペットで明日食べられないという事は無いとおもいますので、飼い主様が給餌量を調節してあげる必要があります。 (猫は犬のようにため食いをする習性はありませんので、1日分を置き餌にしてあげてください。)

ローテーション(色んな種類のフードを交互に与える給餌方法)をした方がいいと聞きいた事があるのですが、無添加ドッグフード安心or無添加キャットフード安心でもローテーションはした方がいいのでしょうか?
一種類の動物から動物性タンパク質を取り続けると、例えばチキンの肉を取り続けると、チキンのアレルギー反応が出やすくなったり、ビーフを取り続けるとビーフのアレルギー反応が出やすくなったりするので、アレルギーを出にくくする為に、一月毎くらいで、ドッグフードを変えて、チキンのアレルギーが出る前に、ビーフに変えて、又ビーフのアレルギーが出る前にポークに変えてというふうに、愛犬にアレルギーが出にくい様にドッグフードの種類をかえていくのがローテーションです。一種類だけの肉を使用したドッグフードの場合はローテーションをした方がいいですが、それよりも毎日色んな種類のお肉を毎日食べた方が更にいいです。「無添加ドッグフード安心」は、はじめから多種(牛・豚・鶏・馬・魚)の食肉用の生肉を使用しておりますのでローテーションの必要はありません。

今食べているフードからいきなり無添加ドッグフード安心or無添加キャットフード安心に切り替えても大丈夫でしょうか?
フードを急に切り替えた場合、稀に嘔吐や下痢をする場合があります。その場合は1〜2週間かけて今までのフードを混ぜながら徐々に切り替えてあげてください。嘔吐や下痢などが無いのであれば急に切り替えて頂いても問題ありません。

多頭飼いですが、大きい袋は無いのでしょうか?
「無添加ドッグフード安心」は500gのみです。未開封では脱酸素処理をしておりますが、封を開けた瞬間から酸化していきます。 1ヶ月以内であれば問題はありませんが、それでも当然食品ですので、開封後はお早く召し上がって頂いた方が新鮮です。多頭飼いや、大型犬のユーザー様も、500gの袋で、日々新鮮な「無添加ドッグフード安心」をご愛犬にお与えください。

給餌量が、正犬(1歳〜6歳)で、体重1kgに付き1日10gでいいと書かれていますが、それでは普段与えている給餌量の半分以下になるのですが、少なくないのでしょうか?
人間も同じですが、栄養価の高い食事をバランスよく適量(他社フードから比べると少量)食べる事が健康維持の理想的な食事です。栄養価が低く、バランスが悪い食事からでは必要な栄養を摂取する為にたくさん食べなければならず、体に負担をかけてしまいます。「無添加ドッグフード安心」は、栄養満点の理想的な食事です。 他社のドッグフードのレギュラーサイズが1kgサイズが多いのに対し、「無添加ドッグフード安心」が500gサイズなのはその為です。
※給餌量はあくまでも目安です。個体差もございますので実際に与えてみて、痩せるようであれば増やし、逆に太るようであれば減らして頂いて、その犬に合った量を見つけてあげて下さい。

体重が気になります。低カロリーフードはありませんか?
低カロリーフードを作るには犬にとって栄養価が低くバランスが悪いフードになりますので、痩せるというより、やつれる状態で、犬の健康を損ないますので、当社では提供しておりません。健康に体重を落すには、栄養満点のバランスの良いフードの量を少なめにして与える事が理想的です。犬には個体差があり給餌量はあくまでも目安ですので、標準給餌量で太る場合は体重を見ながら標準給餌量より少なめに与えて下さい。個体差により標準給餌量の半分位(成犬で理想体重の0.5%位)が理想給餌量のワンちゃんもいます(犬は固体によって最大4倍の代謝の差があります。)体重とウンチの状態を見ながら、増減して理想的な給餌量を見つけてあげて下さい。

フードが年齢別に分かれていないのはなぜですか?
愛犬愛猫に必要な栄養のバランスがずっと同じだからです。 犬猫が昔の野生の時に、幼犬猫用の獲物や、老犬猫用の獲物などは存在しません。 愛犬愛猫の成長期には食欲旺盛で、逆に年をとると代謝が落ちて、必要とされるエネルギー量は減ってきますので、理想的な栄養バランスのフードを年齢によって給仕量を変えていくのが愛犬にとって理想的な食事です。

今まで、大粒のフードを食べさせていたのですが、「無添加ドッグフード安心」は小粒なのでなんだか飲み込んでいる様で心配です。又、愛犬が今までカリカリ感を楽しんで食事をしていた様に思うので、大粒のフードのほうがいいのですが、小粒しかないのでしょうか?
「無添加ドッグフード安心」は小粒のみです。本来犬は食べ物を飲み込む習性があり、犬本来の習性に合わせて、又飲み込んで喉を詰まらせない為にも小粒のみとなっております。 実際、カリカリ感を楽しんでいる様に見えたとしても、犬本来の習性からいって、小粒の方が、愛犬にとっても理想的です。

「無添加ドッグフード安心」&「無添加キャットフード安心」の原材料は全て人が食べられる食材を使っているのでしょうか?
「無添加ドッグフード安心」&「無添加キャットフード安心」は食用生肉を使用します。通常生肉のブロックには筋や筋膜が含まれ乾燥すると繊維状になります。生肉のロットにより「筋が多め」のお肉もありますので、同じフードでもバラつきがあります。動物性タンパク質に肉粉や肉骨粉ではなく、生肉を使用している証拠です。

形や色が毎回違うのはなぜでしょうか?
「粘度調整剤」や「着色料」を使っていないからです。 同じ原材料で同じ配合でもロットによって色や粘度は変ります。品質にはこだわっていますが、見た目には全くこだわっておりません。 又、当社では鶏肉に丸鶏(内蔵無し)を使用しており、骨や爪等も栄養学的には有用ですので、そのまま使用しています。ミンチしていますので、ほとんどは粉砕されますが、たまに、爪等が粉砕されずにフードに混じる場合があります。(愛犬が食べて頂いても胃の中で消化されますので問題はありません) 爪は、ケラチンを多く含みますが、鶏の足の部分に含まれる、硬質ケラチンは、犬にとても有用で、強い爪やきれいな被毛を作るには不可欠です。

フードに白い粒が入っていますがこれは何でしょうか?
粉砕した鶏や魚の骨です。

原材料も国産でしょうか?
原材料は、国産以外にアメリカ、カナダ他、国産にはこだわっておりません。(但し、中国産の原材料は一切使用いたしておりません。)安全性にはこだわり、安全な人用の原材料の使用にはこだわっておりますが、安全性や品質的に関係の無い価格が高騰するだけの不必要な付加価値をつけようとは考えていません。
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フードに鶏の羽が混ざっていました。何故でしょうか?
原材料の生肉に鶏の羽や馬の毛などの有機物が数本付着している場合があるのですが、鮮度優先の為に、有機物を取り除かずに冷凍状態のまま機械にかけます。袋づめ時に目視で気が付けば取り除きますが(見た目の問題で)、見落としてそのまま梱包する場合があります。そういった理由から、稀にフードに鶏の羽や馬の毛などの有機物が混ざる場合がありますが(数百袋中、ちらっと1本見かける程度です。)当然有機物ですので、健康上食べたとしても問題はありませんので、ご安心ください。又、見た目を良くする為に、機械にかける前に有機物を取り除くという方法もありますが、冷凍状態の生肉を解凍し取り除くために時間をかければ当然鮮度は落ちてきます。鮮度を落としてまで、見た目のよいフードを作ろうとは全く考えていませんので、有機物の混合物(数百袋中、ちらっと1本見かける程度です。)があった場合は、ご理解頂きます様、よろしくお願いいたします。