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ペットフードのスーパープレミアムフードのバックトゥベーシックスは、アメリカの最も権威のある雑誌のひとつである『The Whole Dog Journal』誌で、10年連続でトップクオリティ(WDJ'S TOP DRY FOODS, WDJ'S TOP APPROVED DOG FOODS)に選ばれています。
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ドッグフードやキャットフードで犬、猫本来のエネルギー代謝に戻すこと、それが愛犬・愛猫にとって理想の健康です。
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アメリカで最も権威のある雑誌のひとつである「The Whole Dog Joumal」誌について
家庭動物の予防医療の普及を目指す増田 忠司(獣医師:東京大学卒)  
〒531-0041
大阪市北区天神橋7丁目3番2号
スーパープレミアムドッグフード21
0120-47-1021
http://www.spf21.net/

★バックトゥベーシックス450g→500g変更について(2009.3.9)★

アメリカでの製造中止を受けまして、バックトゥベーシックス450gの販売を終了致します。
バックトゥベーシックス450gは500gのリパック商品となります。
お値段は据え置きの1260円のままですので、大変お買い得となっております。

バックトゥベーシックス500g(チキン)

バックトゥベーシックス500g(チキン)

バックトゥベーシックス500g(ポーク)

バックトゥベーシックス500g(ポーク)

 

 

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一般的なドッグフードのレギュラーサイズが、 1kgサイズが多いのに対し、 バックトゥベーシックスは少量で必要な栄養がキッチリ取れますので、 レギュラーサイズが450gサイズになっております。

>> 詳しくはこちらから

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愛犬は自分たちで餌を選べません。飼い主から与えられたドッグフードやキャットフード等のペットフードを信じて食べています。しかし、わたしたちの身の回りにあるドッグフードやキャットフード等のペットフードの現状は、残念ながらいいものではありません。
驚かれるかもしれませんが、ドッグフード等のペットフードは食品衛生法や飼料安全法の対象外となっており、食品とは認められていません。原材料の品質や安全性なども十分に開示されているとは言えません。

私は獣医師として、back to basics(バックトゥベーシックス)をお勧めします。予防薬も混ぜ物も使っていない、すべてが自然の栄養たっぷりの原材料だけを使用しているバックトゥベーシックスは、愛犬たちの健康を取りもどすことがでる「理想的な食品」です。
加えて、バックトゥベーシックスは消化吸収率が94%と非常に高く(一般のフードは約20%〜約60%)、少量で必要な栄養がキッチリ取れますので、太りすぎの予防に効果的です。多くの愛犬が食べ過ぎという問題を抱えている中、理想的なヘルスフードといえます。
又、バックトゥベーシックスは、ペットフードの品質に関して先進国であるアメリカの最も権威のある雑誌のひとつである『The Whole Dog Journal』誌で、10年連続でトップクオリティ(WDJ'S TOP DRY FOODS, WDJ'S TOP APPROVED DOG FOODS)に選ばれています。
獣医師である私が自信をもってご紹介させていただきます。

 
バックトゥベーシックスは、AAFCO(米国飼料検査官協会)の給与基準をクリアしており、ペットフード公正取引協議会の定める給与試験の結果、総合栄養食であることが証明されています。
またUSDA(米国農務省)の検査設備で検査された製造工場で加工されたスーパープレミアムドッグフードです。
人間が安心して食べることができるレベルであることが証明された「グレードA」の鶏肉・豚肉を全ての原材料の中でもっとも多く使用しています。
さらにFDA(食品医薬局)によって、安全な成分であることが認められています。一切の保存料・合成着色料・科学防腐剤なども使用していない、無添加のヘルスフードです。
 
スーパープレミアムドッグフードのバックトゥベーシックスで、愛犬の健康を取り戻しましょう。愛犬の為にスーパープレミアムドッグフードのバックトゥベーシックスをお試しください。
 
 
健康的なドッグフードならスーパープレミアムフードのバックトゥベーシックスで決まり!