犬のエネルギー代謝に必要なのは良質の動物性のたんぱく質ですが、たんぱく質は熱で劣化します。
たんぱく質は75℃以上で凝固し、変質しますので、75℃以下での調理が理想です。
しかし、通常ドッグフードは220℃の高温で短時間で造粒されています。
油の沸点が180℃ですので、220℃といえば焦げるレベルの温度です。
しかし大量生産とコスト削減が義務づけされている大手ドッグフードメーカーでは、理想的な調理はまず難しいのでしょう。
「無添加ドッグフード安心」は70℃以下の低温で10時間以上掛けて乾燥させます。
ドッグフード無添加安心本舗は、理想的なドッグフードを造る為に、この手間は絶対に必要不可欠だと考えております。
これからもドッグフード無添加安心本舗は理想的なドッグフードを提供し続けます。