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ペットフードのスーパープレミアムフードのバックトゥベーシックスは、アメリカの最も権威のある雑誌のひとつである『The Whole Dog Journal』誌で、10年連続でトップクオリティ(WDJ'S TOP DRY FOODS, WDJ'S TOP APPROVED DOG FOODS)に選ばれています。
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ドッグフードやキャットフードで犬、猫本来のエネルギー代謝に戻すこと、それが愛犬・愛猫にとって理想の健康です。
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アメリカで最も権威のある雑誌のひとつである「The Whole Dog Joumal」誌について
 
 

Q.: 給餌量が、正犬(1歳〜6歳)で、体重1kgに付き1日10gでいいと書かれていますが、それでは普段与えている給餌量の半分以下になるのですが、少なくないのでしょうか?
A.: バックトゥベーシックスは消化吸収率が94%と非常に高く(一般のフードは約20%〜約60%)又、栄養バランスも理想的で、少量で必要な栄養がキッチリ取れますので全く問題ありません。
他社のドッグフードのレギュラーサイズが1kgサイズが多いのに対し、バックトゥベーシックスのレギュラーサイズが450gサイズなのはその為です。

 

Q.: 給餌量が少ないと愛犬が可愛そうに思えるのですが?
A.: 栄養価が低い、バランスが悪い、消化吸収率が悪い食事では、必要な栄養を摂取する為にたくさん食べなければならず、体に負担をかけてしまします。
まさに現代人の生活習慣病そのものです。
人間でも同じですが、栄養価の高い食品をバランスよく食べていれば、少量でも栄養は満たされますし、それが健康維持の為の理想的な食事といえます。
栄養の吸収が低い、もしくはバランスがわるい餌の為に、愛犬が必要以上の量を食べ、体に負担をかけるより、バックトゥベーシックスで、吸収がよくバランスいい食事を適正量食べる方が、当然愛犬にとって幸せです。
愛犬の健康の為に、是非バックトゥベーシックスをお与えください。

 

Q.: フードが犬種別、年齢別に分かれていないのはなぜですか?
A.: ワンちゃんに必要なエネルギー内容は実はずっと同じだからです。
成長期は食欲旺盛、逆に年をとると代謝が落ちて、必要とされるエネルギー量は減ってきます。
しかし、量の調節は必要でもワンちゃんに必要なエネルギー内容は実はずっと同じなのです。
イヌが野生で暮らしていたとき、本能によって食べる量を調整していました。
ということは、基本的に必要な栄養はずっと同じで、量を調整してあげればよいのです。
年齢別にフードを分けて、同じ量を食べさせているのは、メーカー側の都合によるところが大きいと思います。
わんちゃんは、人間が炭水化物を代謝するのと同じように、脂肪分を代謝するのです。
健康な犬や猫でも、市販されているほとんどのフードで取れるよりも高いレベルの脂肪分が必要です。
バックトゥベーシックスは、ご愛犬の健康を考えた高品質の食事であり、最適な量のタンパク質と脂肪分を含んでいます。

 

Q.: 今まで、大粒のフードを食べさせていたのですが、バックトゥベーシックスは小粒なのでなんだか飲み込んでいる様で心配です。
又、愛犬が今までカリカリ感を楽しんで食事をしていた様に思うので、大粒のフードのほうがいいのですが、小粒しかないのでしょうか?
A.: バックトゥベーシックスは小粒のみしかありません。
本来犬は食べ物を飲み込む習性があり、犬の構造が飲み込んでもキッチリ消化をするようになってますので心配はいりません。
犬本来の習性に合わせて、又飲み込んで喉を詰まらせない為にも小粒のみとなっております。
実際、カリカリ感を楽しんでいる様に見えたとしても、犬本来の習性からいって、小粒の方が、愛犬にとっても理想的です。

 

Q.: 開封したらフードはどのくらい日持ちしますか?
A.: バックトゥベーシックスには化学合成された酸化防止剤、防腐剤などを一切使用していません。
そのため、保存および注文につきましては以下のようにお願いしております。
開封後は必ず密封容器に移し替え、高温多湿の場所を避け、冷暗所で保存して下さい。
ただし、化学的な保存料を一切使用していないため、保管状況によっては使用期限内でも品質が劣化する可能性があります。
なるべく冷暗所で保管し、1ヶ月以内に使い切るようにしてあげてください。

 

Q.: いきなりこのフードに切り替えても大丈夫?
A.: 一日も早くバックトゥベーシックスに切り替えて頂きたいところですが、切り替え前のフードにビートパルプなどを使用している場合、使用していないバックトゥベーシックスに切り替えると、便が緩くなる場合があります。
腸の弱いワンちゃんの場合などは、飼い主様が様子を見ながら調整してあげてください。

 

Q.: ビートパルプってなに?
A.: 液体と接触すると10倍の大きさに膨れ上がる食物繊維のひとつです。
それによって、消化管の食物の通りが遅くなり、結果的にさらに水分が吸収される時間ができることになります。
ビートパルプは低品質のフードによく使用されるうんちを硬く小さくする素材のひとつです。
硬いうんちは、通りが痛くて、腸内から大切な微生物叢を剥いでしまいます。
この素材の使用の有無でフードのクオリティーがある程度分かります。

 

Q.: バックトゥベーシックスを与えるとどんな変化がみられるの?
A.: お客様からの喜びの声の多くは、毛艶・臭い(口臭、体臭、便臭)便の変化についてです。
他にもダイエットの成功、関節が改善された、涙やけの改善など感謝のお声をたくさんいただきました。
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Q.: どれくらい与え続けたら変化がわかる?
A.: まず3ヶ月続けてほしいと飼い主の皆様にお願いしています。
ワンちゃんの体内の血液が入れ替わるのには約3ヶ月程度かかると言われているからです。
(ただし個体差はあります)3ヶ月後、ぜひ、毛のツヤと体臭を皆様の目や手で直接チェックしてあげてください。
きっと飼い主の皆様にもバックトゥベーシックスのよさを実感していただけると思います。
また、ウンチの量や匂いも毎日チェックしてあげてください。

 

Q.: 小さくて黒い硬いうんちがいいって本当?
A.: コマーシャルの影響か誤解が多いですが、いいうんちは軟らかめできれいな形です。
硬いうんちは腸を傷つけ、腸内の水分を奪ってしまいます。
小さくて硬いうんちは片付けやすいですが、ワンちゃんの健康には決していいものではありません。

 

Q.: 人間と犬の栄養の必要量の違いは?
A.: 例えば、動物性タンパク質は人間の約4倍必要で、ビタミンは約20倍必要と言われています。
一方、炭水化物は人のようにたくさん摂取する必要はありません。

 

Q.: バックトゥベーシックスの匂いはどんな感じ?
A.: ワンちゃんが好きな脂っぽい匂いがします。
まず、バックトゥベーシックスは、食いつきをよくするために使われる料理廃油(製造前段階で強力な酸化防止加工が必要)やフレーバー・嗜好促進剤などの誘惑物質等は一切使用しておりません。
そして、人とワンちゃんでは好む匂いが全く異る事をご理解ください。
ワンちゃんは発酵系の匂いや脂っぽい匂いを好みます。
特に脂っぽい匂いは、ワンちゃんにとってはとても好ましい匂いなのですが、人間にとっては不快に感じることがあります。

 

Q.: リコールがあった中国産の原材料は使っていませんか?
A.: 私どもが現時点で知る限りの情報では、カナダのMEMUフーズ社へ委託製造したフードが対象となっております。
問題の材料は「Wheat Gluten」(小麦グルテン)のメラミンであり、 【back to basics】には一切使用しておりません。
バックトゥベーシックスは、人が食べられるハイレベルのペットフードです。
ご安心してご使用下さいませ。

 

Q.: 消化吸収率94%っていいの?
A.: 一般的なフードの消化吸収率は約20%〜約60%といわれています。
消化吸収率が低いと栄養が吸収されず、必要な栄養を満たそうとたくさん食べてしまいます。
そうすると、便も多くなって、結果肥満となってしまい、様々な病気を引き起こしかねません。

 

Q.: 添加物は入ってない?
A.: 人工添加物は一切含まれておりません。
プレミアムフードが人工の添加物(科学的合成品の合成添加物)は一切含まれていないのは当然のことです。
代わりに天然のビタミンを添加しています。
バックトゥベーシックスはそれを原材料レベルから実現しています。
ビタミンやミネラルは天然のものだと高価ですが、天然のものだけをしております。
アレルギーの原因になるような低レベルの物質は一切含まれておりません。

 

Q.: 何を基準にドッグフードを選べばいいの?
A.: まずはパッケージの表示を見てください。
@「犬用総合栄養食」の記載があるもの。そのフードと水だけで、成長や健康に必要な栄養を満たすものに記載されています。
A未開封の状態で賞味期限・製造年月日のいずれかまたは両方記載があるもの。
B原材料をきちんと記載しているもの「使用重量」の多いものから順に合計80%を記載しているので、各原材料の使用量の多い少ないの目安になります。最初に穀物がくるフードはあまりお奨めいたしません。
CThe Whole Dog Journal の毎年、2月号に掲載される『WDJの推奨するトップドライフード』で選ばれているフード。広告主を持たない雑誌の選出したフードは公正で安全です。

 

Q.: こんなドッグフードに要注意です!
A.: @「○○肉副産物」「家禽副産物」・・・内臓・脳・骨・爪・口ばしなど肉以外の体組織。「栄養豊富」といううたい文句で配合されている事がありますが、抗生物質などの残留が一番多い部分です。健康に育てられた家畜のものを十分に処理してドッグフードに使用するなら別の話ですが、市販のドッグフードに使用されている「?副産物」は人は食べられない通常捨てる部分です。
A炭水化物の使用量が多い・・・犬に必要な栄養は「炭水化物」より「タンパク質」「脂質」です。原材料名は、使用量の多い順に記載されています。記載の1番目が「炭水化物」の商品や、記載の1番目から4、5番目までのトータルが「炭水化物」の方が多い商品は、「炭水化物」メインのフードと見ていいでしょう。安価な増量剤です。
B「ビートパルプ」「グルテンミール」を使用している・・・必要以上に腸内の水分を吸い取り数倍に膨れる素材です。フードの嵩増しにも使用されます。低品質のフードに混ぜて、便を硬いままにできる素材です。
C人工添加物を使用・・・既にBHA、BHT、そしてエトキシキンなどは当然の事ですね。BHAとBHTは、肝不全と腎不全を起こしますし、多量をとると発癌性のあることが知られています。着色料、香味料、防腐剤などの記載をチェックしましょう。(ビタミンなどの天然成分の添加物は、問題ございません)
賞味期限は、1年くらいが目安です。
D安全性の高い原材料か分からない・・・遺伝子組み換え、抗生物質、ホルモンの不使用を明記していない。使用していると記載していないから安全という事ではありません。不使用と記載することでメーカーが嘘をつけないということです。

■日本のドッグフードは、ヨーロッパのように飼料法で管理されているわけでなく、またアメリカのようにAAFCO(アメリカ飼料検査官協会)の様な公的機関があるわけではありません。
日本には、各フードメーカーからの資金援助で成り立っている団体があるだけです。また協会どうしのつながりも強いと思われます。特定のメーカーのフードが動物病院などで薦められる現実は不思議だと思いませんか?
WDJのように広告主を持たない雑誌の販売や、分析監理を行う第三者機関が設立されれば、かなり改善されると思います。

 

 
     
 
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