ドッグフードの安全性に関して、高い見識と中立性が大きく支持されており、
アメリカで最も権威のあるといわれている犬の専門雑誌のひとつです。

| 『The Whole Dog Journal』誌のドッグフード選定基準 |
○ 高品質の動物性タンパク質を多く含んだものを選びます。
○ 副産物や、家禽副産物を含むフードを認めません。
○ どの種類のものか明示しない脂肪分やタンパク質を含むものは認めません。
○ 穀物や野菜を使用したものを選びます。
○ 人工の着色料・香味料・防腐剤を原材料に含むものは認めません。
○ 甘味料が加えられているものは認めません。
○ オーガニック(有機)な原材料を使用したものを選びます。
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| (『The Whole Dog Journal 』2007年2月号より) |
一般的に
高級ペットフードと言われているものの中にも、
副産物(肉以外の部分。内臓や皮や毛など。)や
アニマルファット(元が不明な低品質で低価格のミックス脂肪分の別名。)、
人工の防腐剤を含んでいるものもあります。
このうち
副産物には、有害物質が蓄積されている可能性があります。
高品質なら問題がないようですが、副産物の品質を確かめることは困難です。
『The Whole Dog Journal』誌の基準がいかに厳しいものか、お分かりいただけると思います。
バックトゥベーシックスは、この『The Whole Dog Journal』誌において、10年連続で最高級品質と評価され続けているドッグフードです。
