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ペットフードのスーパープレミアムフードのバックトゥベーシックスは、アメリカの最も権威のある雑誌のひとつである『The Whole Dog Journal』誌で、10年連続でトップクオリティ(WDJ'S TOP DRY FOODS, WDJ'S TOP APPROVED DOG FOODS)に選ばれています。
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ドッグフードやキャットフードで犬、猫本来のエネルギー代謝に戻すこと、それが愛犬・愛猫にとって理想の健康です。
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製品の特長・価格 チキン/原材料・成分 ポーク/原材料・成分 フード量の目安と給餌の際の注意点

 

 

フード量の目安

年齢

(理想)体重での
割合

体重

1日あたりの量

1ヶ月あたりの量

生後3〜5ヶ月

4.0%

体重
1kgにつき

40g

1200g

生後6〜8ヶ月

3.0%

30g

900g

生後9〜11ヶ月

2.0%

20g

600g

1才〜6才

1.0%

10g

300g

7才〜

0.8%

8g

240g

※上記の給餌量は、あくまで目安でございます。

※年齢の移り変わりはご愛犬の様子(体重の変化など)を見ながら、徐々に給餌量の変更をされることをお勧めいたします。

 

下記にフォームを使って、ご愛犬のフード量の目安を計算することができます。

体重別フード量の目安
愛犬の年齢を選び、体重を半角で入力し、[計算する]ボタンを押してください。
当てはまる年齢をお選びください
体重(半角で入力してください)    kg
 
 
1日当たりのフード量 g
1日2回の食事の場合 1回  g
1ヶ月当たりのフード量 kg

 



フードを食べさせてあげる際にご注意いただくこと

フード量は、1日体重の1%です。少量で必要な栄養がバッチリです。

わたしたちは、このback to basics(バックトゥベーシックス)を最大限効果的に愛犬に食べさせてあげてほしいと願っています。つまり、食事はこのback to basicsだけを食べさせてあげてください。適切な量を守って食べさせてあげるだけで愛犬の食事は必要にして十分です。


ついついクッキーなどのおやつや人間の食物をあげてしまいそうになりますが、そこは抑えて下さい。愛犬の適切なフード量は「フード量の目安」(※)をご参考にして下さい。量が少ないかな?と思われるかもしれませんが、消化吸収率94%と抜群に高いので大丈夫です。ご安心下さい。


※「フード量の目安」はあくまでも参考量です。フード量は1日の総フード量です。1日にフードを数回に分けて食べさせてあげる場合でも、総フード量は変わりません。また、健康状態や生活スタイルなど、個々の愛犬によって適切なフード量は若干変わってきます。 健康状態や体重の増減、運動量などをチェックしながら適切なフード量を調整してあげてください。



まず3ヶ月続けてほしいと飼い主の皆様にお願いしています。

愛犬の体内の血液が入れ替わるのには約3ヶ月程度かかると言われているからです(ただし個体差はあります)。3ヶ月後、ぜひ、毛のツヤと体臭を皆様の目や手で直接チェックしてあげてください。きっと飼い主の皆様にもback to basicsのよさを実感していただけると思います。また、ウンチの量や匂いも是非チェックしてあげてください。



保存についてのお願い

back to basicsには化学合成された酸化防止剤、防腐剤などを一切使用していません。 そのため、保存および注文につきましては以下のようにお願いしております。


開封後は必ず密封容器に移し替え、高温多湿の場所を避け、常温で日の当たらないところへ保管して下さい。化学的な保存料を一切使用していないため、保管状況によっては使用期限内でも品質が劣化する可能性がありますのでご注意ください。

商品は製造後6ヶ月未満のものをお送りいたします。ただし、 なるべく冷蔵庫で保管し、1ヶ月以内に使い切るようにしてあげてください。

 

 
     
 
健康的なドッグフードならスーパープレミアムフードのバックトゥベーシックスで決まり!